ハードな仕事だけれどこんな役得もあるのね
私は外科病棟の看護師をしているの。
外科の患者さんて、皆さん内蔵はお元気なのね。
だから、怪我がだんだん良くなると、あっちの方も元気になっちゃうのよ。
おまけに結構若い患者さんがいるのよね。
そう言う患者さんて、だいたいがバイクの事故とか、車の事故とか、スポーツによるお怪我なんかが多いわ。
中には“喧嘩”、何て言うことが原因って言うこともあるのよ。
と言うことは、もともと人よりもお元気って言うことよね。
特にスポーツのお怪我で入院している患者さんなんて、本当に可哀そうなぐらいにお元気よね。
この間も、空手の選手が右手を複雑骨折して担ぎこまれて来たわ。
彼、凄いイケ面で、私、クラクラっときちゃった。
手術が終わって、何日かしたときの夜勤の日、私は見ちゃったのよ。
左手を使ってシコシコしてるのを。
“ああ〜、不自由してるんだわ。可哀そうに”って思っちゃった。
次の夜勤の時に、またシコシコしてたらお手伝いをしてあげましょう、って思っちゃった。
お手伝いって言うより、私が上になって腰を使えば、彼には全く負担をかけずに処理してあげられる、って言うことも考えたわ。
あんなイケ面で、空手の強い人がシコシコなんて、絶対に可哀そうだもの。
そう考えただけで、私、感じてきちゃった。
あんな素敵な人の肉茎を、私の肉鞘でいかせて差し上げられるだなんて、考えただけでも素敵。
それから、何日かしてからの夜勤のシフトの時、そっと彼のベッドに近づいたわ。
気配がするの、シコシコの気配が。
私はそっとカーテンを開けると、いきなり彼の大きくそそりたった肉茎が現れ、彼の「あ!」と言う声が・・・。
私は「いいのよ、私がお手伝いするから大丈夫」と言って、ショーツを脱ぎ、彼に女陰が見えるようにしてあげたの。
その瞬間、彼の肉茎から白い液体が飛び散ったの。
それを見た私の方が、クラクラっとしたぐらい、素敵な光景だったわ。
これからこれを私の肉鞘に、と思うとお汁が垂れてきそうになったのよ。
私はそっと彼が出したものをティッシュで拭いてから、まだ全然硬いままの肉茎を掴み、私の肉鞘に導いたの。
彼の先端が私の膣口に触れた瞬間、私の女陰全体に快感が奔ったの。
でも声は出せないの。
他の患者さんに聞こえてしまうから。
じっと堪えて、すっかり彼の肉茎を呑み込んで、少しずつ腰を振ったのね。
彼ったら、すっかりおどいたようだけれど、肉茎は素直に喜んでいるの。
彼も額に汗を浮かべて、必死に声を堪えているのよ。
私も声をこらえて、一生懸命に彼をいかせることに集中したけれど、だんだん感じちゃって、とうとう声を殺していっちゃった。
私がいく時、一番深いところに、彼の熱い液体が弾けるのが判ったわ。
凄く力強い射精だったわ。
終わった後、彼に「今度の夜勤の時にも、絶対にお手伝いをするわね」と囁いたら、「ほんとうに、嬉しいな」って
彼は怪我をしていない方の左手で私を抱きしめてくれた。
ハードな仕事だけれど、こんな役得もあるのよね。
